アドレス125の新型をカスタム!適合パーツやおすすめ装備を解説

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アドレス125の新型をカスタム!適合パーツやおすすめ装備を解説

スズキの新型アドレス125(8BJ-EN11J)は、そのレトロで愛らしいルックスとは裏腹に、中身は最新の環境規制に対応したハイテクなスクーターへと進化を遂げています。

毎日の通勤や通学、ちょっとしたお買い物まで、私たちの生活に寄り添ってくれる一台だからこそ、自分好みに仕上げていく「アドレス125の新型のカスタム」には特別な楽しさがありますよね。ただ、2025年モデルとして型式が新しくなったことで、以前のモデル向けのパーツがそのまま使えるのか、あるいは何を選べば失敗しないのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。

私自身も新しいバイクを触るときはいつもワクワクしますが、適合に関してはかなり慎重に調べるようにしています。この記事では、これからカスタムを始めたい皆さんが迷わず、そして安全に愛車をアップグレードできるよう、具体的なパーツ選びのポイントを詳しくまとめてみました。

ここに注目
  • 最新の排出ガス規制である8BJに対応したマフラーの選び方
  • 2025年モデルで変更されたリアキャリアの適合に関する注意点
  • アヴェニス125用パーツを流用した駆動系チューニングの可能性
  • 日常の快適性と積載性を向上させるための外装パーツ活用術

アドレス125の新型をカスタムする前に知るべき適合情報

アドレス125の新型をカスタムする前に知るべき適合情報
ドメスティックバイクライフ

新型アドレス125(EN11J型)をカスタムする上で、絶対に避けて通れないのが「適合確認」の作業です。特に今回の2025年モデルへの移行では、外観に大きな変更がない一方で、フレームや電装系など見えない部分にアップデートが加えられています。ここでは、パーツ選びで失敗しないための基礎知識を深掘りしていきましょう。

排出ガス規制8BJ適合によるマフラー選びの注意点

現行のアドレス125は、日本の厳しい環境基準である「平成32年(令和2年)排出ガス規制」をクリアした「8BJ」モデルです。

この規制に対応するため、エンジンには車載式故障診断装置(OBD II)が搭載され、排気ガスをクリーンにするための触媒やO2センサーが非常に精密に制御されています。そのため、マフラー交換を検討する際は、単に「音が良くなるから」という理由だけでなく、法規への適合性が極めて重要になるんですね。

もし規制に適合していない、あるいは粗悪な社外マフラーを装着してしまうと、排気効率が変わりすぎてしまい、O2センサーが「燃焼に異常あり」と判断してメーターパネル内のエンジン警告灯(MIL)が点灯してしまうことがあります。

それだけでなく、低中速のトルクがスカスカになってしまい、せっかくのSEPエンジンの良さが台無しになることも珍しくありません。最悪の場合、車検のない125ccとはいえ、整備不良として警察の取り締まり対象になるリスクもゼロではありません。

8BJ規制対応モデルであるEN11J型には、必ず「JMCA認定」を受けたマフラーを選びましょう。政府認証があるマフラーは、排ガス検査や騒音検査をクリアしている証明なので、安心して公道を走行できます。以前の型式用のマフラーが物理的に付いたとしても、センサーの補正範囲を超えてしまう可能性があるため、最新の適合情報を確認することが大切です。

ちなみに、この排出ガス規制に関する詳細は、国土交通省の公式資料でも確認できます。(出典:国土交通省『排出ガス規制等の概要』)。規制の背景を知ると、なぜマフラー選びに慎重にならなければならないのか、より深く納得できるかなと思います。

武川やヨシムラ製パーツで実現する理想の排気音

武川やヨシムラ製パーツで実現する理想の排気音
ドメスティックバイクライフ

「アドレス125の新型をカスタムするなら、まずはマフラーから!」と考えているファンに応えてくれるのが、ミニバイクカスタムの重鎮であるSP武川(SPECIAL PARTS TAKEGAWA)です。

彼らがリリースしている「コーンオーバルマフラー」は、アドレス125のクラシカルなラインを崩さず、それでいて現代的なエッジを加えてくれるデザインが秀逸ですね。オーバル(楕円)からコーン(円錐)形状へと変化するサイレンサーは、リア周りの存在感をグッと引き立ててくれます。

気になるサウンドについては、政府認証マフラーらしく非常に「ジェントル」な仕上がりです。深夜の帰宅や早朝の出発でも、ご近所さんに気を使いすぎなくて済むレベルの音量に抑えつつも、加速時にはシングルエンジンらしい心地よい鼓動感を楽しめます。

また、スズキファンにとっての「聖域」とも言えるヨシムラジャパン製パーツも目が離せません。「GP-MAGNUMサイクロン」などの伝統的なブランドが適合リストに載れば、所有欲も一気に満たされること間違いなしです。

ヨシムラ製などのハイエンドなマフラーは、軽量化の効果も大きいです。純正マフラーは耐久性を重視して重厚に作られていますが、ステンレスやカーボン素材の社外品に変えることで、取り回しが少し軽くなったように感じることもありますよ。これもまた、目に見えないカスタムのメリットですね。

ただし、ヨシムラ製などを選ぶ際は、アヴェニス125用をそのまま付けられると思わずに、アドレス専用の品番を待つのが正解です。ステーの取り付け位置が数ミリ違うだけで、カウルを傷つけてしまうこともあるので、メーカーの適合発表を信じるのが一番の近道です。

旭風防やデイトナ製スクリーンで向上する防風性能

旭風防やデイトナ製スクリーンで向上する防風性能
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新型アドレス125の快適性をさらに引き上げるなら、ウインドシールド(スクリーン)の導入は真っ先に検討すべきカスタムです。特に「旭風防(af)」のシールドは、日本のバイクシーンを長年支えてきた信頼のブランドですよね。

アドレス125専用に設計された「AD-73」などは、透明度が高く歪みが少ないポリカーボネートを採用しており、長時間の走行でも目が疲れにくいのが嬉しいポイントです。

スクリーンを付けると「おじさん臭くなるかも……」と心配する方もいるかもしれませんが、実際に装着してみるとその防風効果に驚くはずです。胸元への風圧がなくなるだけで、高速巡航(といっても125ccですが)や冬場の冷え方が劇的に改善されます。

疲労の蓄積が抑えられるので、結果として安全運転にも繋がります。また、雨の日も体に直接当たる雨粒を減らしてくれるので、雨天決行派のライダーには必須装備と言えるでしょう。

デイトナ製の多機能スクリーンもおすすめ

一方、デイトナから発売されている「ウインドシールドSS」や「RS」は、よりスポーティーで現代的な外観になります。特にこれらのおすすめポイントは、ステー部分に「スマートフォンホルダー」などを固定できるφ22.2mmのクランプバーが標準装備されている点です。

アドレスのようなスクーターはハンドル周りのスペースが限られているので、スクリーンを付けつつナビ用のスマホを固定できる場所を確保できるのは、非常に合理的なカスタムだと言えますね。

自分の走りのスタイルが「実用性重視のロングスクリーン」なのか、「見た目と利便性のバランス重視のショートスクリーン」なのかを考えて選ぶのがコツかなと思います。

2025年モデル用リアキャリアの品番確認と注意点

さて、ここが今回の記事で最も声を大にしてお伝えしたい「適合の落とし穴」です。新型アドレス125(EN11J)は、リアキャリアが標準装備されていますが、アフターパーツに変更したり、中古パーツを探したりする際には細心の注意を払ってください。実は、2024年までのモデル(DP12H)と、2025年以降のモデル(EN11J)では、リアキャリアの純正品番が変更されています

この変更は、単に管理上の理由だけでなく、シートレール後端の形状や取り付けボルトのピッチ(間隔)が微細に見直されたことによるものだと推測されます。つまり、「現行のアドレス125用なら何でも付くでしょ」と思って、旧型用のパーツを安易に購入してしまうと、ボルト穴が合わずに泣く泣く加工が必要になったり、装着を諦めたりすることになりかねません。

モデル名型式キャリア純正品番互換性
2023-2024年モデル8BJ-DP12H46310-02810-000旧型専用
2025年以降モデル8BJ-EN11J46300-29830-000新型専用

特にネットショップで購入する際は、「2025年モデル対応」または「EN11J対応」と明記されているか、必ず確認するようにしてください。もし明記されていない場合は、ショップに問い合わせるか、確実に適合が取れている純正オプションを選ぶのが、結局は一番安上がりで安心な方法になることが多いですよ。

GIVIやSHADのトップケースで積載力を強化する

GIVIやSHADのトップケースで積載力を強化する
ドメスティックバイクライフ

リアキャリアが確保できたら、次は積載性の要であるトップケースの出番です。アドレス125はシート下の収納スペースが24.4Lと拡大されましたが、それでもフルフェイスヘルメットの形状によっては収納が難しかったり、カッパを入れたらもう一杯、なんてこともあります。そこで役立つのが、GIVIやSHADといった世界的メーカーのボックスです。

GIVIの「モノロックケース」シリーズであれば、標準的な汎用ベースプレートを使ってアドレスのキャリアにしっかりと固定できます。容量としては、30リットルから37リットル程度のものが車体とのバランスも良く、すり抜けなどの取り回しにも影響が少ないのでおすすめです。

SHADの場合は、ケースの蓋を鍵なしで開閉できる利便性があり、頻繁に荷物を出し入れする方に人気がありますね。

トップケースを選ぶ際は、自分が普段使っているヘルメットが余裕を持って入るかを確認しましょう。また、ボックス内に荷物を詰め込みすぎると重心が高くなり、フラつきの原因になるので注意してください。キャリア自体の最大積載量(一般的に3kg程度が多いです)を守って使うことが、安全にカスタムを楽しむ秘訣です。

トップケースは一度使うと、その便利さから二度と外せなくなる「魔のアイテム」でもあります。買い物袋を放り込んだり、雨具を常備しておけたりと、アドレス125の「生活の相棒」としてのポテンシャルを最大限に引き出してくれますよ。

アドレス125の新型でカスタムを楽しみ実用性を高めるコツ

アドレス125の新型でカスタムを楽しみ実用性を高めるコツ
ドメスティックバイクライフ

適合パーツの基本を押さえたら、次はより「通」なカスタムに踏み込んでみましょう。新型アドレス125は、兄弟車との共通点も多く、ちょっとした工夫で走行フィールやメンテナンス性を向上させることができます。ここでは、私が個人的にも注目している「中身」のカスタムについてお話ししますね。

アヴェニス125用駆動系パーツの流用とセッティング

新型アドレス125(EN11J)に乗っていて、「もう少し信号待ちからの出足が鋭ければな……」と感じることはありませんか?実は、アドレス125のSEPエンジンはスポーツスクーターの「アヴェニス125」と基本設計を共有しています。

この「兄弟関係」を活かして、アヴェニス125用の駆動系パーツを流用するのが、玄人ライダーの間で話題になっているカスタム手法です。

例えば、キタコやデイトナからアヴェニス125(EA12J)用にリリースされているハイスピードプーリーキットや、ウエイトローラーなどは、アドレス125にも装着できる可能性が極めて高いです。

ウエイトローラーを純正よりも少し軽く設定すれば、より高回転を使ってキビキビとした加速を得ることができます。逆に、ロングツーリングでの静粛性を重視したいなら、あえて重めに振るセッティングもありますね。

駆動系のカスタムは、加速性能を上げれば燃費が落ちたり、最高速が変わったりといった「トレードオフ」が発生します。また、間違った組み込みはベルトの早期破断やエンジントラブルの原因にもなります。自分で作業する場合は、サービスマニュアルを用意し、トルク管理をしっかりと行うようにしましょう。自信がない場合は、専門のショップに相談するのが一番ですよ。

「アドレスの皮を被ったアヴェニス」のような、羊の皮を被った狼的な仕様にするのも面白いかもしれませんね。ただし、流用はあくまで自己責任の範疇になりますので、パーツの寸法を実車でしっかり確認しながら進めていくのが楽しいプロセスのひとつでもあります。

加速と燃費を改善するMotoDXプラグの交換効果

「大掛かりなカスタムはちょっと……」という方に、私が最もコスパが良いと感じているおすすめメニューが、スパークプラグの交換です。特にNGKの「MotoDXプラグ(CPR7EDX-9S)」への変更は、手軽に体感できる効果がある優れたパーツです。

MotoDXプラグは、ルテニウムという新素材を電極に使用しており、効率よく火花を飛ばせるよう設計されています。

アドレス125のような空冷単気筒エンジンは、プラグ1本が燃焼のすべてを担っています。そのため、点火性能が向上すると、エンジンの始動性が良くなるだけでなく、アイドリングの安定感が増し、アクセルを開けた瞬間のツキ(レスポンス)が滑らかになります。

劇的にパワーが上がるわけではありませんが、エンジンがより「機嫌よく」回っているのを感じられるはずです。

プラグ交換のメリットまとめ

  • 始動性の向上(セル一発で気持ちよくかかる)
  • 低速域でのギクシャク感の低減
  • 燃焼効率のアップによる燃費への好影響
  • 耐久性が高く、メンテナンスサイクルを伸ばせる

価格も2,000円前後と非常にリーズナブル。自分で交換に挑戦してみるのも良いですし、オイル交換のついでにショップにお願いするのもありです。地味なパーツですが、「走りの質」を底上げしてくれる頼もしい味方になってくれますよ。

100%化学合成オイルでSEPエンジンの性能を維持

100%化学合成オイルでSEPエンジンの性能を維持
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皆さんは、エンジンオイルにこだわっていますか?

アドレス125に搭載されているSEP(Suzuki Eco Performance)エンジンは、フリクションロスを極限まで減らした非常に優れたユニットですが、空冷方式であるため、夏場の過酷な渋滞路などでは非常に高温にさらされます。ここで、安価な鉱物油ではなく100%化学合成油を選ぶことが、最高のコンディションを保つ「見えないカスタム」になります。

スズキ純正の最高級オイル「エクスター R9000(10W-40 MA2)」は、まさにこのエンジンのために開発されたようなもの。化学合成油は高温時の油膜保持能力が高いため、エンジンの保護性能はもちろん、メカニカルノイズの低減や吹け上がりの滑らかさにも寄与します。

「オイルなんて何でも同じ」と思われがちですが、質の良いオイルを入れた後のエンジンの静かさとスムーズさは、一度体感すると病みつきになりますよ。

アドレス125のオイル容量は、交換時でわずか650ml〜700ml程度です。オイル量が少ないということは、それだけ一滴あたりの負担が大きいということ。汚れるのも早いため、メーカー指定の6,000kmや1年といったサイクルを待たず、2,000〜3,000kmごとに贅沢なオイルでリフレッシュしてあげるのが、長く調子よく乗るための秘訣かなと思います。

ブレーキパッドのアップグレードで制動力を強化

パワーアップや見た目のカスタムも楽しいですが、忘れてはならないのが「止まる」性能の向上です。アドレス125のフロントブレーキは、標準でも必要十分な性能を持っていますが、積載量が増えたり、二人乗りをしたりする場面では、もう少し「カチッ」としたブレーキタッチが欲しくなることもあるでしょう。

そこで定番なのが、デイトナの「赤パッド」「ゴールデンパッドχ(カイ)」への交換です。特にゴールデンパッドχはシンタードメタル系で、初期制動から強力に立ち上がり、握り込んだ分だけ効いてくれる安心感があります。純正パッドがどちらかというと「優しくじわっと効く」性格なのに対し、アップグレードしたパッドは「狙った場所でピタッと止まる」性格に変わります。

ブレーキ性能の向上は、パニックブレーキ時の回避能力を高めるだけでなく、日常のライディングでも心の余裕を生んでくれます。「最近、ブレーキレバーを強く握らないと止まりにくいな」と感じたら、摩耗チェックも兼ねて高性能パッドへの交換を検討してみてはいかがでしょうか。命を預ける部分ですので、自信がない場合は必ず信頼できるバイクショップで作業を依頼してくださいね。

居住性を高めるシート周りやUSB電源の設置方法

居住性を高めるシート周りやUSB電源の設置方法
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最後に、日々の使い勝手を向上させる「ホスピタリティ・カスタム」について触れておきましょう。

新型アドレス125の大きな魅力のひとつに、広く平らな足元スペースがありますが、ここにコンビニフックやバッグホルダーを増設するだけで、買い物帰りのストレスが激減します。純正でもフックはありますが、より強度の高い社外アルミ製フックなどに変えるのもお洒落で実用的です。

また、もはや現代のライダーにとって死活問題とも言えるのがUSB電源の確保です。スマホをナビ代わりにするなら、ハンドル周りに電源が来ているだけで安心感が違います。デイトナやキタコから発売されている「車種専用電源キット」を使えば、配線加工なしでカプラーオンで取り付けられるものもあり、初心者の方でも挑戦しやすいですよ。

シートの「お尻痛」対策も忘れずに

さらに、アドレス125で少し距離を走る方に検討してほしいのが、シートの快適性です。

現行モデルのシートは厚みがあって座り心地は良好ですが、夏場の蒸れや長距離走行でのお尻の痛みが気になることもあります。そんな時は、大掛かりなシート張り替えをしなくても、「ゲルザブ(GEL-ZAB)」のようなクッションを敷いたり、メッシュタイプのシートカバーを被せるだけで劇的に改善されます。「お洒落は我慢」なんて言わず、快適に長く乗り続けられる仕様に仕立てるのも、大人のカスタムの醍醐味ですよね。

まとめ:アドレス125の新型をカスタムして最高の相棒に

今回の記事では、スズキの新型アドレス125(8BJ-EN11J)をより深く、より自分らしく楽しむためのカスタムについて詳しく解説してきました。

2025年モデルへの進化に伴い、型式がEN11Jに変わったことで、特にリアキャリアの適合品番には細心の注意が必要だということがお分かりいただけたかと思います。しかし、そんな「ちょっとした手間」も含めて、パーツを選び、吟味し、愛車に手を加えていく時間は、バイク乗りにとってかけがえのない至福のひとときですよね。

マフラーで走りの鼓動感を高め、スクリーンやトップケースで実用性を極め、さらには駆動系やオイルにこだわってメカとしての完成度を追求する……。アドレス125は、そんな多様なニーズに応えてくれる「懐の深い」一台です。

決して派手なスポーツバイクではありませんが、適切なカスタムを施すことで、単なる「移動手段」を超えた、あなたの生活に欠かせない「最高の相棒」へと育っていくはずです。

最後に改めて、アドレス125の新型のカスタムを楽しむ皆さんに大切なお願いです。パーツの取り付けに際しては、メーカーの公式サイトや販売店で最新の適合情報を必ず確認し、安全に関わる部分は無理をせずプロの手を借りるようにしてください。正しい知識と確かな作業で、あなたのバイクライフがより素晴らしいものになることを心から願っています!

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