125cc以下の小型バイク、いわゆる原付二種って、維持費も安くて街乗りに最高ですよね。でも、いざ免許を取ろうと思うと、小型バイクの免許費用が一体いくらかかるのか、期間はどれくらい必要なのか、気になっている方も多いはず。
普通免許を持っている場合の最短ルートや、少しでも安く済ませるコツ、さらには125ccの新基準といった最新情報まで、私が調べたことをまとめてみました。
400ccとの比較やメリットについても触れているので、これからバイクライフを始めたい方の参考になれば嬉しいです。小型バイクの免許費用に関する疑問をスッキリ解消して、楽しいバイクライフをスタートさせましょう。
- 小型バイク免許の取得にかかる費用の総額目安
- 普通免許を持っている場合の最短期間と教習内容
- AT限定とMTの費用差や自分に合った選び方
- 2026年最新の125cc新基準に関する注意点
小型バイクの免許費用に関する最新の相場と取得期間

小型バイクの免許を取得しようと考えたとき、真っ先に頭に浮かぶのが費用のことですよね。実は、小型限定普通二輪免許の取得コストは、あなたが現在持っている免許の種類や、どのような方法(通学・合宿・一発試験)で取得するかによって、驚くほど大きな差が出てきます。ここでは、2026年現在の最新事情を踏まえたリアルな相場観を深掘りしていきます。
普通免許を所持している場合の教習料金と期間の目安
もし皆さんがすでに普通自動車の免許(いわゆる車の免許)を持っているなら、小型バイクの免許費用はかなり安く、そして早く手に入れることができます。
最大の理由は、交通ルールを学ぶ「学科教習」のほとんどが免除されるからです。教習所で受ける必要があるのは、バイク特有の操作を学ぶ「技能教習」と、1時限だけの「学科教習」のみとなります。これにより、教習所に支払う総額はぐっと抑えられます。
| 現在の保有免許 | AT小型限定(総額目安) | 小型限定MT(総額目安) |
|---|---|---|
| 普通車免許あり | 70,000円 ~ 100,000円 | 90,000円 ~ 120,000円 |
| 免許なし・原付のみ | 130,000円 ~ 170,000円 | 140,000円 ~ 190,000円 |
技能教習の時間について詳しく見てみると、AT小型限定ならわずか8時限、MTでも10時限という設定です。学科はバイクの二人乗りや走行位置に関する「1時限」だけ。
私自身、この短縮スケジュールを見たときは「え、これだけでいいの?」と驚いた記憶があります。
最短日数でいえば、AT限定なら2日間、MTなら3日〜5日間程度で卒業検定まで辿り着ける計算です。ただし、この金額には「入所金」「技能教習料」「学科教習料」「検定料」などが含まれていますが、教習所によっては「写真代」や「教科書代」が別料金になっていることもあるので、見積もり時には総額を確認するようにしてください。
技能教習の内容と合格へのステップ
実際の教習では、一本橋(平均台)でのバランス走行や、クランク・S字といった狭い道の走行、急制動(急ブレーキ)の練習などを行います。小型バイクは車体が軽く扱いやすいですが、一本橋で粘りすぎて脱輪してしまうと一発中止になることもあるので、集中力が必要です。
教習の進捗がスムーズであれば、追加料金なしでストレート卒業が可能。逆に、操作に慣れずに追加教習を受けることになると、1時限ごとに5,000円程度の追加費用が発生することを頭の片隅に置いておきましょう。
小型バイクの免許費用を安く済ませるための割引活用
少しでも小型バイクの免許費用を削りたいなら、キャンペーンや割引制度を徹底的に活用するのが賢いやり方です。教習所も生徒を確保するために、年間を通してさまざまなキャンペーンを展開しています。
例えば、学生さんであれば「学割」は絶対に外せません。学生証を提示するだけで、5,000円から1万円程度割引されるケースが多いですね。また、お友達と一緒に申し込む「ペア割」や、卒業生からの「紹介割引」なども定番です。
さらに注目したいのが、申し込みを行う「時期」です。2月〜3月や8月〜9月は、高校生や大学生が夏休み・春休みを利用して免許を取りに来るため、教習所は超繁忙期になります。この時期は料金が高めに設定されているだけでなく、予約も取りにくいというデメリットがあります。
逆に、5月〜7月や10月〜12月といった「閑散期」を狙うと、期間限定の特別割引プランが出ていることがよくあります。数万円単位で安くなることもあるので、急ぎでないなら時期をずらすのが得策ですね。
最近では「WEB申し込み限定割引」を用意している教習所も増えています。窓口に直接行く前に、まずはスマホで公式サイトをチェックして、オンライン予約特典がないか確認してみましょう。
社会人の方であれば、ぜひチェックしてほしいのが「教育訓練給付制度」です。これは働く人のキャリアアップを国が支援する制度で、厚生労働大臣が指定した講座を修了すると、支払った費用の一部(最大20%など)がハローワークから戻ってきます。
小型二輪単体では対象外のところも多いのですが、普通二輪や大型二輪とのセット教習で指定を受けている場合もあります。自分が通おうと思っている教習所に、給付金の対象コースがあるか問い合わせてみる価値は十分にありますよ。
免許合宿を利用して宿泊込みで安く短期間に取得する

「まとまった休みが取れる」「とにかく安く、早く取りたい」という方には、免許合宿という選択肢が最強かもしれません。合宿免許の最大の魅力は、教習料金に加えて「宿泊費」と「食事代(1日3食)」が含まれているにもかかわらず、都市部の教習所に通学するよりも総額が安くなるケースが多いことです。
相場としては、宿泊込みで100,000円 ~ 160,000円程度。普通免許を持っている方なら、もっと安くなるプランも見かけます。
なぜ合宿の方が安いのかというと、地方の教習所は土地代が安く、また合宿生を効率よくスケジュールに組み込むことで回転率を上げているからです。毎日決まった時間に教習が組まれるため、通学のように「次の予約が2週間後になっちゃった……」ということがなく、AT小型なら3〜4日、MTでも5日程度で卒業できます。
短期間で集中してバイクに乗ることで、運転の感覚を体が覚えやすいというメリットもありますね。
合宿免許を選ぶ際は「交通費支給」の有無もチェックしましょう。往復の交通費を全額、あるいは一定額まで負担してくれる教習所を選べば、遠方の教習所でも実質的な持ち出し費用をさらに抑えることができます。
ただし、2026年現在はバイクブームの影響もあり、特に小型二輪の合宿枠は「普通二輪(400cc)」に比べて非常に少ないのが現状です。「125ccの合宿を探しているけど、どこも満員……」という声もよく聞きます。
もし合宿を考えているなら、3ヶ月以上前からの早めの予約が必須です。また、シングルルーム(個室)を選ぶか、相部屋を選ぶかによっても数万円の差が出るので、自分の性格や予算に合わせてプランを吟味してください。
一発試験に挑戦して小型バイクの免許費用を最小限に
「自分は昔から原付に乗っているし、運転には絶対の自信がある!」というツワモノが挑戦するのが、教習所を介さずに運転免許センター(試験場)で直接試験を受ける「一発試験」です。もしストレートで合格できれば、小型バイクの免許費用を極限まで抑えることが可能です。具体的には、受験料や講習料をすべて合わせても約22,300円前後で済んでしまいます。
| 一発試験にかかる費用内訳 | 金額 |
|---|---|
| 試験手数料(受験料+使用料) | 4,050円 |
| 免許証交付手数料 | 2,050円 |
| 取得時講習料 | 12,000円 |
| 応急救護講習料 | 4,200円 |
| 合計目安(一回で合格した場合) | 22,300円 |
数字だけ見ると非常に魅力的な一発試験ですが、現実はそう甘くありません。試験場での技能試験は「減点方式」で非常に厳格。教習所では「教わる」ことが前提ですが、試験場は「できているかを確認する場」なので、少しの確認不足やフラつきで不合格になります。
不合格になるたびに4,050円の追加費用がかかるだけでなく、平日の昼間に何度も試験場へ足を運ぶ手間が発生します。多くの人が3回、4回と不合格を重ねることも珍しくなく、結局、精神的なストレスと時間を考えたら教習所に通ったほうが良かった……という結果になりがちです。
一発試験で合格しても、その後に「取得時講習」を受ける必要があります。この講習は予約制で、場所によっては数週間から1ヶ月以上待たされることもあります。トータルの期間が予想外に長引くリスクがあることは覚悟しておきましょう。
最短2日の通学教習で効率よく免許を手に入れる方法

仕事や学校が忙しくて何日も通えないという方に、今一番おすすめなのが「最短2日の短期集中通学プラン」です。
以前は法的な制限で、普通免許を持っている人でも卒業まで最低3日はかかっていましたが、2018年の道路交通法施行規則の改正により、AT小型限定免許については1日に受けられる技能教習の上限が拡大されました。これにより、土日の2日間だけで教習をすべて修了させることが可能になったんです。
この「2日プラン」を導入している教習所では、1日目に技能を4時限、2日目に技能を4時限+学科1時限+卒業検定というように、超タイトなスケジュールで進みます。正直、かなり体力的にハードではありますが、会社を休むことなく週末だけで免許が取れるメリットは計り知れません。
私の周りでも、このプランを使ってサクッと免許を取り、週明けにはバイクショップへハンコを押しに行った友人がいます(笑)。
ただし、この「最短2日」を謳っている教習所は都市部を中心に増えてはいるものの、すべての教習所で実施されているわけではありません。また、予約枠が非常に少なく、数ヶ月先まで埋まっていることもしばしば。さらに、料金も通常の通学より「短期オプション料金」として1万〜2万円ほど高く設定されていることが多いです。
それでも、時間を金で買うと考えれば、非常に効率的な選択肢と言えるでしょう。各都道府県の公安委員会が指定する教習所の情報をチェックし、自分の生活圏内で対応している場所がないか探してみてください。
小型バイクの免許費用を比較して損をしない選び方

免許を取るための費用だけを見て決めるのは、実はちょっと危険。取った後にどんなバイクに乗りたいのか、どうやって楽しみたいのかまでイメージしておくことが、「損をしない」ための最大のポイントです。2026年現在の最新の法規制や、将来のステップアップまで見据えた、失敗しない免許選びのコツを伝授します。
125ccの新基準施行による区分変更と注意すべき点
今、バイク業界で最も注目されているのが「新基準原付」の導入です。2025年4月からスタートしたこの制度により、これまで「原付二種(小型二輪免許が必要)」だった125ccクラスのバイクの一部が、一定の条件を満たすことで「原付一種(普通免許や原付免許で乗れる)」として扱われるようになりました。
これを聞いて「え、じゃあ小型免許いらないじゃん!」と思うかもしれませんが、ここには大きな落とし穴があります。
新基準原付として認められるのは、排気量は125cc以下であっても、最高出力が4kW(約5.4馬力)以下に制御された車両のみです。つまり、本来の125ccバイクが持つ加速性能やパワーを大幅にデチューン(制限)したモデルしか乗ることができません。
対して、小型限定普通二輪免許を持っていれば、出力制限のないパワフルな125ccバイクに自由に乗ることができます。例えば、急な坂道での余裕や、二人乗りをした時の安定感は、やはり制限のない125ccが圧倒的に上です。
新基準原付はあくまで「原付一種」扱い。最高速度30km/h制限や二段階右折の義務、二人乗り禁止といったルールはそのまま適用されます。一方、小型免許で乗る原付二種は、最高速度60km/h(法定速度通り)、二段階右折不要、二人乗り可能と、走りの自由度が全く違います。
正確な車両区分やルールについては、警察庁の公式発表(出典:警察庁「原動機付自転車等の区分について」)を参考に、自分が乗りたいバイクがどちらの区分に該当するのか、免許を取る前に必ず確認しておきましょう。街中の流れに乗ってストレスなく走りたいなら、やはり小型バイクの免許費用を払ってでも免許を取得する価値は十分にあります。
AT限定かMTかで迷った時の取得コストと操作性の差

教習所に申し込む際、最初にして最大の悩みどころが「AT限定」にするか「MT(マニュアル)」にするかです。小型バイクの免許費用で見ると、AT限定の方がMTよりも2万円ほど安く設定されているのが一般的です。教習時間も2時限少ないため、少しでも安く、早く取りたいならAT限定が有利に見えます。しかし、これは「乗りたいバイク」によって答えが決まります。
PCXやNMAX、アドレスといったスクータータイプに乗りたいなら、AT限定で全く問題ありません。今のスクーターは非常に高性能で、燃費も良く、荷物もたくさん積めるので通勤・通学には最強です。一方で、 Honda Dax 125 やモンキー125といった趣味性の高いギア付きバイクに乗りたいなら、MT免許が必要です。
特にカブシリーズ(スーパーカブやクロスカブ)は「遠心クラッチ」を採用しており、実はAT限定免許でも運転可能なのですが、操作の楽しさを追求してあえてMT免許を取る人も多いですね。
「将来的に大きなバイクに乗るかも」という気持ちがあるなら、今のうちにMTでクラッチ操作に慣れておくのも一つの手です。小型バイクは車体が軽いので、MTの操作を覚えるには絶好の練習台になります。逆に、「お買い物や通勤がメイン」と割り切るなら、操作がイージーで快適なAT限定が一番コスパが良い選択となるでしょう。
400cc普通二輪とどちらを取るべきか費用の比較
「小型二輪(125cc)」の免許を取るか、それとも「普通二輪(400ccまで)」の免許を取るか。これは永遠のテーマですよね。費用面で比較すると、普通免許を持っている場合、小型二輪は約7〜10万円、普通二輪は約10〜15万円程度です。その差は約3万円から5万円といったところ。この「数万円の差」をどう見るかが運命の分かれ道です。
普通二輪免許を持っていれば、世の中のほとんどのバイクに乗ることができます。ツーリング先で「あ、あのバイクかっこいいな、乗ってみたいな」と思った時、400ccの免許があればすぐに乗り換えられます。
もし小型免許を先に取って、後から「やっぱり400ccに乗りたい」となって限定解除の教習を受けると、最初から普通二輪を取るよりもトータルの免許費用は3万円以上高くなってしまいます。二度手間になる時間も含めると、損をしてしまうわけです。
もし予算に余裕があり、教習に通う時間が確保できるなら、最初から「普通二輪免許」を取ってしまうことを個人的にはおすすめします。大は小を兼ねると言いますが、免許に関しても同じことが言えます。
もちろん、維持費の安さ(ファミリーバイク特約の活用など)を最優先し、「絶対に125ccまでしか乗らない!」という強い意志があるなら、小型免許が最適です。自分のライフスタイルと、数年後の自分を想像して選んでみてください。
維持費の安さや任意保険のメリットを最大化する

小型バイクの免許費用を支払って免許を手に入れた後、待っているのは「圧倒的な維持費の安さ」というご褒美です。これこそが原付二種最大のメリット。まず、自動車税(軽自動車税)は年間2,400円程度と激安です。さらに、燃費も素晴らしい車種が多く、ガソリン代も月数百円〜数千円で済むことがほとんど。そして何より大きいのが任意保険です。
車を所有している方なら、車の任意保険の特約として「ファミリーバイク特約」を付けることができます。これを使えば、バイク単体で任意保険に入るよりもはるかに安い金額(月額千円〜数千円程度)で、万が一の事故に対する補償を確保できます。
しかも、この特約は家族が乗るすべての原付二種に適用されるケースが多く、バイクが増えても保険料が変わらないという驚きの仕組み。この恩恵を受けられるのは125cc以下のバイクだけなんです。
- ファミリーバイク特約:自分の車の保険にくっつけるだけ。等級を気にせず使える。
- 消耗品代:タイヤ代やオイル交換代も、中型バイク以上に比べて格段に安い。
- 駐輪場:50cc原付と同じ場所に停められることが多く、都市部でも駐車場探しに苦労しにくい。
免許取得に8万円かかったとしても、維持費の安さで1年もしないうちに元が取れてしまうのが小型バイクの世界。賢い節約術としても、小型バイクは非常に優秀なツールなんです。
装備品代や検定料などの隠れたコストを見逃さない
「教習所の料金が10万円だから、10万円用意しておけば大丈夫!」と思っていると、最後にお金が足りなくなって焦ることになります。免許取得には、教習所以外で発生する「隠れたコスト」が意外と多いんです。
まずは装備品。教習所ではヘルメットやプロテクターを貸してくれるところもありますが、今の時代、衛生面や安全性を考えて自分で揃えるのが基本です。
ヘルメットは、フルフェイスやジェットヘルメットが推奨されます。信頼できるメーカーのものなら3万円〜5万円。グローブ、厚手の靴(またはバイク用ブーツ)、長袖長ズボンといった服装も必須です。さらに、もし卒業検定に落ちてしまったら? 「再検定料」として1回あたり5,000円〜8,000円、さらに「補修教習料」として1時限5,000円前後が上乗せされます。
一発で受かれば不要なお金ですが、万が一の予備費として2万円くらいは多めに見積もっておくのが安心です。
教習所を卒業した後、運転免許センター(試験場)で免許証の書き換えを行う際にも手数料がかかります。手数料の合計は約2,000円程度ですが、印紙代として現金が必要になるので、当日お財布が空っぽにならないように注意してください。
また、免許を取った後に実際に乗るバイクの購入費用、登録諸費用、自賠責保険なども控えています。
小型バイクの免許費用を計算する際は、こうした「走り出すまでにかかるトータルの予算」を組むことが、無理のないバイクライフのスタートには不可欠です。まずは最低限必要な装備から揃え、徐々に自分好みのアイテムを追加していくのが楽しいですよ。
小型バイクの免許費用を抑えて取得するためのまとめ

いかがでしたでしょうか。小型バイクの免許費用は、普通免許を持っている人なら7万円〜10万円程度、免許なしの人なら15万円前後というのが2026年現在の一般的な目安です。最短2日間で取れるプランや、コスパ最強の合宿免許、さらには一発試験という挑戦的な道まで、あなたに合った方法は必ず見つかるはずです。
- 普通免許持ちなら「学科免除」で費用も期間も大幅カット!
- 新基準原付に惑わされず、125cc本来のパワーを楽しむなら小型免許一択。
- 維持費(ファミリーバイク特約)を考えれば、免許代はすぐに回収できる。
- キャンペーンや閑散期を狙って、少しでもおトクに申し込もう。
小型バイクがあれば、渋滞を横目に軽快に通勤できたり、週末に片道30kmのプチツーリングを楽しんだりと、あなたの生活範囲が劇的に広がります。費用面で悩んでいる時間がもったいないくらい、原付二種の世界は楽しいですよ!
最後になりますが、この記事で紹介した費用や期間はあくまで一般的な目安です。正確な料金やスケジュールは、各教習所の最新情報を必ずご自身で確認してください。また、身体的な適性や法的な条件についても、最寄りの教習所や運転免許センターの窓口で相談することをおすすめします。
皆さんが無事に免許を手にし、最高のバイクライフをスタートできることを心から願っています!

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